2012年05月19日

鳥はよくカメ


カメが、爬虫類と違って、むしろ鳥に近いというのは、実はオレが1965年に発見し日記にまで記していた真実である。

いや、別にオレの方が先だと主張して、クロフォード君等と争う気持ちは毛頭ない。
科学上の真実が大事なのであって、後先や、名誉などは問題にならないと信じている。
(それでも、オレにノーベル賞をというなら、もらうのにやぶさかでないよ^^)

先にも述べたように、カメが鳥に近いというひらめきは、1965年であり、1966年には、オレにとって信念に近いものになっていた。

その真実を知ったきっかけは、ある大映映画(1965)であった。

その名も「ガメラ」^^

カメが火を噴いて空を飛ぶ!
それって、誰が見たって、ヘビの親戚でなく、鳥そのものだろうが、えー、違うかっ!(笑)

最初は、告白するがオレ自身も半信半疑だった。

でも、2作目、3作目とシリーズが続く内に、もし、カメが鳥に近くなければ、こんなにシリーズが続かないということに、否応なく気が付かされた。

で、カメは、ほとんど鳥・・・・それがオレの強固な信念になった。
分かるかな?^^

その日記はどこにあるかって?
それは、言えません。プライバシーに関わるから(笑)

質問を受け付けます。
はいどうぞ。←枝野風に^^

それは、大映が「ガメラ」を発見したので、あなたではないのでは、だって?
勉強してこい!すべての発見は先人の築き上げたものの上に成り立つんだよ!
そんなことも分からないのか。←橋下風に^^

はい次!
なぜ、分類上の混乱が起こったのかという事だね。
これは、クロフォード君たちと違うところだ。

彼らはこう言う。
「カメの主な身体的特徴がトカゲやヘビなどと共通し、ワニなどとかけ離れている」

カメの“身体的特徴”のどこが、トカゲや特にヘビと共通しているのかね。
カメには甲羅と4本の足があるが、ヘビのどこに甲羅と足があるのか。トカゲのどこに甲羅があるのか。

オレは最初から、カメとワニは似ていると思っていた。
共通点は「固い」と言うことだ。それで十分だ。遺伝子解析など必要ない!^^

え?鳥とどこが似ているって?
今まで、何を聞いてたんだよ!

ガメラも鳥も空を飛ぶんだよ!
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2012年04月29日

そっちはいいから、こっち


アンディ・カーター、38歳か。

・・・・当選者へのアドバイザーね。

「焦って、仕事やめたり、離婚したりしないで下さいね」というアドバイスをするのか。
「気が大きくなって、金遣いが荒くならないようにしてください」ってか。

楽そうだな。

・・・・宝くじは、あきらめるから、この仕事に就きたい(笑)
posted by kingoraw at 14:08| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月15日

金の原理


金正恩のスイスの学校での成績が、芳しくなかったと、こう記事は伝えてるわけだね。
10代だから、中学生から高校あたりの見当かな。

中高生の分際で、105日のサボりは、やや問題ありだな。

オレは、スイスの学校生活には、珍しく詳しくないのだが、まあ一般的に言って、1年365日から、夏休み、冬休み、週休二日などを除いて計算すると、学校に行く日というのは、ご破算で願いましては、大体200日くらいだろうな。

そのうち半分を、この金正恩はサボってたわけだ。
こりゃ、同級生もあきれ顔になるわ。

しかも、午後から出席の日もあったというし、もうお手上げだな、この子には^^

ただ、給食の時間からでなく、午後からというのは救いだな。
給食の時間だけ来て、食べ終わったら帰ると言うヤツを知ってるから、それよりはましか。
さすが、自分たちだけ金持ちの金さん一家だな。

成績そのものに関しては、さほど驚かんよ。
半分以上サボって、及第したっていうから、逆に天才かも知れんよ^^

習わないのに、独力でピタゴラスの原理かなんか発見していたら凄いけどな(笑)

でも、自然科学が落第なのに、ミサイル飛ばしたら、そりゃまずいと思うよ。

5を取ったのは、音楽と技術(なんの?)だけだというから、クラプトン聴きながら、レゴでも組み立てていたらいいんじゃないかと思います。
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2012年04月14日

校長と教頭の間


中学校で「ハグ(抱擁)禁止令」が出て、その後騒動になって発言を撤回して「ある意味」ハグは問題ないと述べたらしいね。

「ある意味」問題ないというのはどういう事だろうね^^
「別の意味では」問題あると言うことかな。

「直ちに影響はない」なんて誰かの言い回しに似てるな。

教育関係者(政治家)という人種は、どこの国でも同じなんだな^^

騒動前。

「教頭、あれを見たまえ、なんなんだ、中学生の分際で抱き合ったりして」
「まことに嘆かわしいことでございます、校長」
「あのハグで、妊娠なんかはしないのか?」
「いや、校長、さすがにそれは、ランバダではないですから。もしそうだったら、議員の奥さんなんかは、選挙のたんびにお子さんができると云うことになりますですが」
「じゃあなにか、あの“体を使った不適切な触れ合い行為”を君は容認するのか?」
「めっそうもございません。禁止、結構でございますよ。校長のお名前で禁止令出しましょう。校長のお名前で」
「君の名前で出したらどうかね」
「とんでもございませんですよ。ここは威厳を示す意味でも、校長のお名前で」

騒動後。

「教頭、なんでこんな騒ぎになるのかね。ワシはただ“ハグ”について問題提起したに過ぎんじゃあないか」
「さよですか。でもまあ、問題提起の仕方が、やや、性急すぎたというか、誤解を与える表現だというか、簡単に言えば、ヘタ打ったわけですな」
「何かね、君も賛成したとワシは思っておったのだが」
「私がですか?ご冗談でしょう。ハグごときになんであんな目くじら立ててるのか、正直言って不思議でしたよ」
「君のその物の言い方が、やや失敬ではないかと思うんだが、錯覚かな?」
「この間、教育長のデイブとも話しましたが、相当お怒りのようで、教育行政の刷新などという言葉も、私どもの間で飛び交ったでございますよ」
「君がヒーリーさんと直に話をしただって!しかも“私ども”だと!貴様!寝首を掻く気か!」
「とんでもありません。私の願いは教育環境の向上、これだけですよ、校長、あなたと違ってね」
「あああ、あれは“ハグ禁止”でなく、“ハゲ禁止”と言ったんで、誤報なんだ」
「校長さん、それは二つの意味であなたの首を絞めますよ。一つは、そのダジャレはジャップの国でしか通じません。二つめは、“ハゲ禁止”と言ったら、校長、自分自身を否定することになりますよ」

ハゲ禁止は、自己否定、自己批判、自己懲罰そして自己責任(笑)
タグ:ハグ 校長 ハゲ
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2012年04月01日

イヌの事ならまかせろ!


会社に犬がいた方が、ストレスが軽減されて良いっていう研究結果か。
従業員同士の交流にも役立つって?

うーん、オレの長年やってきた研究とは真逆の結果になったな。

オレの研究では、“会社のイヌ”がいると、従業員同士が疑心暗鬼になる、職場が非常にギクシャクする、場合によっては組織が崩壊するような取り返しの付かない結果になっるというのが結論だ。
勿論、ストレスのかかり方は半端でなく、胃が痛くなるほどだ。

だから、以前からオレは、「会社は、職場にイヌを放つようなことをしてはいけない」と強く、粘り強く警告をしてきた。

俺が経験した“イヌ”は、まさにブルドッグそのもので、本部から偉そうに乗り込んできて、支部にいたチワワと共同して、セクハラ・パワハラを繰り返し、あることないことそのバカ上司に報告をするということを、繰り返していた。

幸い、そこの・・・・

え?なに?まだオレの話は終わってないんだけど。
最後まで、言わせてよ。

え?そのイヌの事でないって?

あ、そうか!
ブルドッグとチワワの話ではなく、あのドーベルマンの事か。

こいつはね、チビなのに顔つきがドーベルマンのように・・・・

え、違うの!?
このドーベルマンのような奴の話でなく、ホ・ン・ト・ウの犬の話か。
そうか分かった。

では、とっておきのこれ以上いないという本物の“イヌ”の話をしてあげる。

こいつはね、フレンチブルドッグのような顔をしていて、性格もまた・・・・

あれ、帰るの、もう、なんで?
これからがいい所なのに。
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2012年03月23日

一酸化炭素以外出しません


オバマさんがキャメロンさんに“バーベキュウセット”を贈ったってね。
小ジャレてるなあ^^

“アメリカ映画の名作DVDコレクション”は、贈り物としては、評判が悪かったらしいね。
オレなんかそっちの方がいいけどな。

ま、それはともかくとして、日本の首相なんかは各国首脳になにを贈ってるのだろうか。

アメリカ大統領には、「富士山型文鎮」
中国の主席には、「独立愚連隊シリーズDVD」
韓国大統領には、「マリモッコリ全品揃いwithテレビ父さん」
フランス大統領には、「大相撲手ぬぐい」
ドイツ首相には、「大正時代のエロ浮世絵」
ギリシャ大統領には、「二宮金次郎ステンドグラス」

なーんて、本当だったら、怖いわ^^

オレにいい考えがある。

今後は、バーベキュウグリルの向こうを張って、「七輪と練炭」を贈呈。
これで、決まり(笑)
posted by kingoraw at 22:30| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月20日

時を駆ける独裁者


ベラルーシのルカシェンコ大統領にかんして、この記事で三つのことが分かった。

ひとーつ
同性愛者は嫌いだ。

ふたーつ
独裁者の方がいい。

みーっつ
世界選手権は絶対やりたい。

も、もしかして、あなたは石原慎太郎都知事の、腹違いの弟ですか?(笑)
posted by kingoraw at 15:27| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月03日

もっと左、もっと上


恐竜に取り付いて血を吸う2センチのノミ!

まだ跳躍はできなかったらしいが、それだけが救いだ。
こんなのが跳躍できたら、俺なら気が狂う。

まあ、恐竜に寸法合わせたんだな。
今のノミの大きさなら、恐竜の皮膚を突き刺すことができないもんな。

ただ、ここでさらに恐ろしい想像が・・・

恐竜は、どうやって痒いところを掻いたんだろうか?
タグ:恐竜 ノミ 化石
posted by kingoraw at 19:30| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月26日

痴漢専用野郎


世界中で、列車に女性専用車両を作るのが、流行ってんだな。

日本の女性専用車は、痴漢対策の面もかなりあったみたいだ。
世界の恥さらしだっての^^

こんな理由で導入したんだったら、女性専用車に乗ってない女は、痴漢にあっても構わないと宣言していると錯覚する(オレではなく)バカが出てくるぞ^^

札幌地下鉄も、流行りものに弱いから、ラッシュ時それほど混んでなくても、女性専用車を導入した。

このチェコのファーザーズ・ユニオンは、特定の車両から男性を「隔離」するのがよくないと主張しているよね。

でも、札幌の地下鉄の女性車両に乗っている女性をじっと観察してのオレの感想は、少なくとも札幌の地下鉄では、逆にこの女性乗客を一般車両から「隔離」しているんだな、というものだ(笑)
posted by kingoraw at 14:40| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月11日

キラキラネームをインドにも



インドの女の“コッコ”は、なまら不幸だな。

それに比べてよ、日本の“コッコ”は、親から大事にされてっから「キラキラ」した名前ばつけてもらえるんだよ。

縁士(えにし)祈愛(のあ)結空祷(ゆらと)葵絆(きずな)琉星・琉絆空(るきあ)今鹿(なうしか)大熊猫(パンダ)泡姫(ありえる)出(で)美俺(びおれ)黄熊(ぷう)金星(まぁず)瑠思(るうしい)知心流(ちろる)、双子で、嬉々(きき)楽々(らら)
笑門(えもん)捲理(まくり)波波波(さんば)

どうよ、すごいべや。

インドだって、その気になればできるべ?
どうなんよ?

「不要」ってのは、“あんばい”悪いんでないかい。
「芙蓉」とか「浮揚」とか他にあるっしょ。

え、そういう意味だけど、そういう発音でないって?

まま、一つの例だべさ。・・・・俺にアヤつけてるのか?
このブログ、“わや”にする気かよ。

黄熊(ぷう)なんて名前はいいよな。
佐藤黄熊(さとうぷう)。な、響きが良いべ。

轟今鹿(とどろきなうしか)。これだって、一度聞いたら忘れんべや。
森捲理(もりまくり)。これもよ、メガ盛の食堂の子供だったら、いいんでないかい。

な?こしてみると「不要」ってのは、さすがに“がい”だべや。
だからこの訴訟で勝って、堂々と自分の名前“なげれ“ばいいんだ。

まあ、インドにまで口出して“かちゃまかす”気はないから、このぐらいでやめっけどよ、インドの“コッコ”も日本の“コッコ”みたいに、「キラキラネーム」つけてもらえるといいよな。

なに?周りの子に虐められる?

虐めるような、すったら奴、“はたいて”やれ。
posted by kingoraw at 20:39| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする