2008年08月08日
お母さんですか?
このニュースだけは、写真を見てもらいたいんだが、この5匹のクローン犬は、間違いなく亡くなったビットブルの「Booger」から生まれたんだよね。
この飼い主のBernann McKinneyさんのクローンじゃないよね^^
そっくりなんですが(笑)
2008年08月07日
え?象さんの方が好きですが
興味がないんでどうでもいいが、この一連の“茶番”の中で、唯一、知りたいことがある。
「国民的な人気の麻生太郎」って、異口同音にマスコミは報じていたが、誰か国民に聞いてみたことあるの?
オレも、オレの周りも聞かれてないって言うんだけど、どうなってるんだろう。
マンガオタクといわれてる方々にも、聞いて見た形跡ないんだけど。
オレが知らないだけ?
ものすごい国民の人気があるっていう調査があるんなら、しようがないけどね。
勝手に決めるのやめろよ、気持ち悪いから(笑)
2008年08月06日
逆ギレ、レッスン1
今日のお勉強は「逆ギレ」です。
皆さん達は、テレビのニュースで「元ボクシングチャンピオンだった大和武士が、寿司屋で女と揉めて、他のお客の迷惑になると注意した店主を、殴ったり包丁で脅したり」という行為を「逆ギレ」と表現してたのを覚えていますか?
覚えてない?試験に出ますよ^^
さて、この逆ギレ、使い方正しいでしょうか。
「逆ギレ」は、かの松本人志さんが作成したお言葉らしいですが、本来「被害者が加害者に怒る」という図式であるべきところを、加害者が「開き直って」「加害者が被害者に怒る」という逆の図式になるという事を言うんでしたね。
試験に出ますからね。
チャンピオンが(チャンピオンでなくても構いませんが)女と揉めて大声を出す。
店主が「他のお客に迷惑になるからやめろ」という。
ふざけんなと暴れる。
そうです、これは「逆ギレ」ではなく「拡大キレ」ですね^^
昔から、キレる人たちはこういう風に、対象を拡大して、警察の介入を招いてきたんですね(笑)
では、正しい「逆ギレ」とはどういう物でしょう。
ハイ、そうですね。
今回の北朝鮮のような態度を言うのですね^^
自分たちが、殺しておいて、調査を“一緒に”やろうと言われたら、「裏切り者」とか「誤った方向に誘導」してるとか、「お前らがいるのでこういうことが起こるので出て行け」とか言うのが、正しい「逆ギレ」なんですね。
「逆ギレ」かどうかを見分けるのには、ある種の大人のセンスが必要かも知れませんね^^
皆さん達も、もう少し大人になったら、分かるようになるでしょう。
例えば、中国が北京オリンピックの取材陣に暴行を働いたとします。
その時、中国が「ごめんなさい」といえば、これは謝罪。
「人生いろいろ、大したもんじゃない」といえば開き直りですね。
小泉元総理が得意技にしてましたね(笑)
「お前らが、人の国に来て、うろうろするからこういうことになるんだ」といえば、どうですか?
・・・そう、これが「逆ギレ」ですね。
良くできました、試験に出ますよ^^
先生の考えでは、これから日本でも花盛りになりますから、見ていてくださいね(笑)
2008年08月05日
迷惑な休暇
また休暇かい、サルちゃん。
有休を取るために、サルちゃん、上司(誰や?)に書類を当然のように提出する。
上司「また、休暇かい?サルちゃん。まあ、悪いとはいわないけどさ、大統領になった途端、休んだでしょう。なんか、休暇の方が長いという、まあまあ、悪口だから気にすることないけどさ、そういう、口さがない連中もいることだし、タイミング考えて行動してね。文句は私の方に来るんだから(だから、誰?^^)」
サルコジ「・・・・・・・・・・・・・・・・」
上司「あ、誤解しないでよ。ダメと言ってるわけじゃないんだから。休暇取るのは、我がフランスの輝かしい伝統だから、悪いという訳じゃない。ただ、サルちゃんは、もう、一人の体でないんだから、そのあたり細心の注意がね、分かるでしょ」
サルコジ「・・・・・・・・・・・・・・・・」
上司「えーと、書類はこれね。ハイ、印鑑押しました。確かに、こないだなんか、サルちゃんの嫌いな日本に行って、疲れたもんね。どうだったの日本は?」
サルコジ「・・・・・・・・・・・・・・・・」
上司「まあ、ごめんね。忙しいのに、いろんなこと言ってね。何はともあれ、休暇、楽しんできてね。別荘の上空は飛行禁止にしておくから」
サルコジ「・・・・・・・・・・・・・・・・」
上司「帰るときは、ドア閉めてね」
サルコジ「・・・・・・・・・・・・・・・・」
上司「あ、いいよ、いいよ。開いてる方が涼しくていいやな」
サルコジ、舞台下手より退場^^
上司「スタッフー、酒もってこい!」(笑)
2008年08月04日
転ばぬ先の杖
ディングオさん、君に言っておきたいことがある。
そうだな、五輪が終わって半年、いや君の場合もっとかかるかも知れないが、いずれ、この一連の行動を強く後悔するときが来ると思う。
いわゆる、「今思い出しても、顔が赤くなる」ってやつだな(笑)
今から言っておこう、しようがないんだよ。
若いと言うことは、ある意味バカと同じで、なおかつ人生に必要なことなんだから^^
いいかい、困ったり悩んだりしたら、一人で悩まないで、いつでも電話ちょうだい。夜中でもいいよ。
待ってるよ(笑)
2008年08月03日
シロアリ議定書
そうか、シロアリは喰えるのか。
しかも、たんぱく質が豊富で栄養価が高い。
そりゃそうだ。5日間砂漠で生き延びられるわけだからな。
・・・・・・・・・・・・・・・・よしっ、良いこと考えた!
人類の歴史を振り返るときに、一つの真実に気がつく←大きく出た^^
それは「人類は、自分たちの食料にして、多くの動物を絶滅させた」というもの。
毛皮を取る、脂を取るなど人間が野生動物を狩る理由はいろいろあるが「ドードー」「クイナの一部」「ステラーカイギュウ」など、人間の食い物にされ、かなりの種が絶滅している。
ここから、次の理論が生まれる。
「絶滅させたいなら、食ってしまえ!」
シロアリは絶滅させたいか生き物か?
その通り。絶滅してもなんにも困らない。
少なくとも人間の生息地域にはいなくてもいい。
ということで、オレはシロアリを砒素とか毒物を使わないで駆除するベンチャー会社を立ち上げることにする。
名付けて「株式会社シロアリ食糧計画」
社員は、朝飯抜きで出社する。
午前中、一軒のお客様のお宅に駆除に出かける。
車の中には、IH炊飯ジャーに炊きたてのご飯がたっぷり。
シロアリの巣を見つけてシロアリを専用の容器に集める。
1回目の仕事が終われば、待望の朝食タイムだ(笑)
ブルーシートを拡げ、思い思いに座って、ご飯をよそう。
(あなたの予想通り^^)そのご飯に、シロアリをパラパラと振りかけて、かっ込む。
腹が減ってるので、実に美味い。しかも栄養豊富だ。
(個人的には塩を少しかける方が好きだ^^)
家の人が、お茶を入れてくれるが、断る。
「休憩ではありません。仕事中ですので」(笑)
午後は、別のお宅だ。
このときの駆除の方法は「シロアリ炊込ご飯」とか「チャーハン」などと変化を付ける。
ただ、喰うだけでもべつに良いんだが、若い社員が、飽きてしまうので居着かない恐れがある(笑)
これを繰り返す。
業務は急成長し、給料も高い上に、食費がかからないので、離職率が低く、優秀な人材が集まる。不況やインフレにも強い。
駆除だけでなく、今度は養殖までして、逆にシロアリを積極的に食料にする。
栄養価が高いのにカロリーが少ないので、爆発的な人気のダイエット食品を開発し・・・・・・・
早よ誰か止めんかい!(笑)
2008年08月02日
見なくても大体分かる!
女は全身を隠してなければならないんだよね、サウジアラビアでは。
それを、じーっと考えるに、サウジアラビアの宗教警察は、真の男女平等主義者だな。
えらいっ!
なぜって、女性は頭からつま先まで布で覆う事を義務づけられてるんでしょ。
つまり外観では、その女性が、自分好みかどうかなんて分からないわけだ。
例えば、例えばよ、あくまでも例えばだけど、その全身を覆う布がいつかは取り払われるときが来るわな。
その時ね、例えば、その女性が「伊東美咲」や「仲間由紀恵」みたいんだった場合と、「田嶋陽子」や「内舘牧子」のような方々だった場合があるでしょ。
ライトフェンスとレフトフェンスくらいの幅で(笑)
いやその、まあ、「内舘牧子」がダメなら「片桐はいり」でも「泉ピン子」でも「林真理子」でも良いけどさ。
あくまでも、た・と・え・ば(くどいな^^)
簡単に言えば、つまり、中身が分からないままアプローチしてるわけでしょ、サウジの男どもは。
偉いッ!
オレなんか、イスラムの宗教心薄い方だから、そんなこと出来ないもの^^
ところが、不心得なヤツが、犬や猫を使ってアプローチするわけでしょ。
そりゃ、怒るわ、いくら温厚な宗教警察でも(笑)
ん?でも、犬猫使ったからといって、顔は見られないか。
ということは、ペットは単なるきっかけ?
日本では、「お嬢さん、ハンカチ落としましたよ」
サウジでは「この犬、あなたのではありませんか?」(笑)
2008年08月01日
金持ちスリム、スラムデブ
まったくテーマと関係ない驚き。
「ロサンゼルス市議会で議員12人の全会一致」
130万のロサンゼルス市の議員が12人。12人で全会一致!
どっかの町議会でないんですよね。
札幌市議会、定員68名・・・・・・_| ̄|○
テーマと関係ある驚き。
新規出店規制しても、すでにファーストフード店、45%。
この規制、意味あるの?
しかも、1年間。
微妙に関係ある驚き。
アメリカでも、こういう規制が、当たり前のようにあるということ。
日本でいわれる、規制緩和の意味を、キチンと見ていかないとダメだな。
2008年07月31日
贈りがいがない
イギリスのこういう贈り物に対する規定というのも面白いな。
日本なら問題にもならないで、もらったヤツらのものだろうに。
まあ、ただオレの妄想は、当然、今の日本の福ちゃんに飛ぶな。
ドリフのコント「もしも」シリーズのようだが、もしも、福ちゃんが、ブッシュからこの革の「ボンバー・ジャケット」をもらったら。
(以下、ブはブッシュ、福は福田)
ブ「ヘーイ、日本の首相さん(名前、忘れてるやんけ)これプレゼントします」
福「あ、どうも、これは恐れ入ります」
ブ「ちょっと、着てみてくださーい」
福「フフ、私はちょっと」(といいつつまんざらでもなく羽織ってみせる)
ブ「(あまりの似合わなさに)オー・マイ・ガーッ」
福「はは、一度でも、私、似合うと言いました?」
ブ「(目線はもうサルコジの方へいっている)ソーリー、お名前は確か・・・」
福「福田、言います。以後よろしゅう、おたのもうします」
以下は略します。
なぜなら、飽きたし、嫌になった(笑)
2008年07月30日
自転車−前輪=ゴミ
キャメロン、おめでとう!
“古い友人”が見つかって良かったね。
ただね、その“古い友人”「前輪が無くなっていたものの、その他に異常はなかった」なんて言われてるけど、それでいいの?
自転車における前輪って、ものすごーく重要な位置を占めるんじゃないかと思うのですが。
その他に異常がなかったから良いというもんでもないと思うんだがなあ。
前輪が無くなる以上の異常と言えば“後輪が無くなる”くらいしか思い浮かばない(笑)
その場合「前輪と後輪が無くなっていたものの、その他に異常はなかった」って言うのかな^^
それと、そんな話をオバマとするのはやめた方がいいと思うし、「イスラム法の導入を検討中だと冗談」を言うのもやめた方がいいな。
すべってるから(笑)

