2009年07月11日

バカがすし詰め


このライアンエアには、オレも何度か食い付かせてもらったが、なんか、インパクトが段々薄れてくるな。

このバカ・マイケルの眼を向いた表情も、やや飽きてきたね。

ただ、この立ち乗りプランの件は、ちょっと面白かった^^

立ち乗りOKで、ギュウギュウ詰めもOKになったら面白い。

「お乗りのお客様、立ち止まらないで奥にお詰めください」
「斜めに立って、ダークダックスのようにお立ちください」
「痴漢は犯罪です。おやめください」
「携帯はお切りください」
「お茶を、申しわけありません、順番に奥のお客様に手渡しお願いします」
「空容器は、逆に手渡しで、こちらにお返しお願いします」
「揺れますので、てすりにお捕まり下さい」
「ビデオは、金正日の白馬のビデオしか見れません」^^
「これから、奥にカタログを手渡ししますので、ご注文をお願いします。出来れば、必ず買って下さい」
「乱気流で、倒れたら、あきらめてください」^^
「エアコンは効いていません。暑い時は、服を脱いでください」^^

どんな、素晴らしいCAが乗っていても、殺しあいになるな。

ああ、やだやだ(笑)
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2009年07月10日

ゴトーさんを待ちながら


記事の中身はどうでもいい。

“あそう”がオバマと立ち話をしたからってどうだってんだ。
チンケな、異業種交流会の名刺交換みたいなものだ^^

写真を、じっと見て欲しい。

“あそう”は、一見何か考えてる風に、腕を組み、オバマの左斜め45°を見ている。

オバマは、“あそう”の右奥の何かを見ている。

“あそう”の左後ろのベルルスコーニは、やや淋しげに眼を下に向けている^^

“あそう”の後ろの、誰かは知らないが、イタリア風ちょいワルオジさんは、あさってを向いて、“あそう”にもオバマにも興味はない。

“あそう”の右にいる、小太りのオッサンは、もっともらしく、頬に指を当てて、“あそう”の話を聞いている振りをして、(多分)どっかの女を、見ている^^

みんな退屈してるわけだ。
これが噂の不条理劇「サミット」か(笑)
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2009年07月09日

どこの職場か教えて欲しい


そうだ、そうだ、その通りだ。

「マイクロミニスカート」や「度を超えた胸の谷間」や「下着が見えるローライズのズボン」や「白い服の下に派手な色の下着を身につけること」

やだね。ホント不愉快。止めて欲しい。

ただ、オレの職場ではそんなことないので、一回やってから止めて欲しい(笑)

・・・・・・あ、いいです、ごめん。
オレが間違った。

一回もやらないで欲しい(笑)
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2009年07月08日

海を渡ったうぬぼれ


ペイリン、ついに“そのまんま知事”と連携し始めたのかな。

1期途中で辞任して、国政に打って出る。

つまり、アラスカと宮崎の両勘違い知事は、同じ行動パターンだ^^

ペイリンは、娘のゴタゴタ、“そのまんま”は夫婦のゴタゴタ。
境遇も似てるようだし、いいんでないかな。

“そのまんま知事”は、橋下にも見放されたようだから、国を超えてペイリンと連帯すれば、外交にも強そうとアピール出来るぞ。

勘違いは、国境を越える(笑)
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2009年07月07日

麻生、自己啓発する


もしかしてさ、“あそう”はこのような前向きの言葉を自分に言い続けた結果、ああなったのかも知れないね。

「私は誰からも好かれる人間だ」・・・_| ̄|○
「私は、総理として成功する」・・_| ̄|○_| ̄|○
「私の支持率は、上がる」・・・_| ̄|○_| ̄|○_| ̄|○
「私は、選挙に勝つ」・・_| ̄|○_| ̄|○_| ̄|○_| ̄|○(笑)

逆のことやったらいいかも。

「私を好く人間はいない」・・・・・・(^.^)
「私は、総理として失格だ」・・・・・(^-^)
「私の支持率は森より低くなる」・・・(^o^)
「私は、選挙に負ける」・・・・・・・(^○^)

うん、その方がいい。
いい笑顔だよ(笑)
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2009年07月06日

重いコートで大笑い


記事とまったく関係ないけど、この人たち、何笑ってるのかね。

北朝鮮の笑いというのが、“とんねるず”を筆頭とする我が国のテレビで全盛を極める、スタッフ笑いでないとすれば、一体何がおかしいのだろう。

オレは、ついさっき「平壌25時」という本を読み終わって、マジメに書いているのに、これほど笑える本も珍しいと思っていたところなんで、この、金ちゃんたちの笑顔がすごく気になるんだな。

金ちゃんは、何かに向かってその素敵な笑顔を見せていて^^、その他は金ちゃんを見て笑ってるんだ。
やっぱり、スタッフ笑いの一種なのかな。

これが、銃殺刑の執行を見て笑ってるんなら怖いな。

傘を差している下っ端が笑ってないのが気になる(笑)
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2009年07月05日

壊れちまった悲しみに


小林さん、以前は普通のハンサム・ボーイだったが、なんか、この写真見ると変に見えるな。

小林さんが写ってるすべての写真で、小林さん、大丈夫ですか?と言いたくなる。

髪型が、まず微妙な感じで、目つきがまた、さらに微妙感を増大させている^^

小林さーん、ホットドッグの早食いなんてもうどうでもいいよ。

戻っておいで、日本の大食いに(笑)
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2009年07月04日

とーちゃん、いい加減にしーや


オレは今、1992年に書かれた「平壌25時」と言う本を読んでいる。
金日成がまだ生きていた頃、金正日が伸してきた頃、北朝鮮から亡命した外交官が書いた本だ。

思わず笑ってしまうような記述があったりして、それはまた別に書こうと思うが、めちゃくちゃ面白い。

そこに書かれた北朝鮮は、いろいろ報道されているように、すでに経済ボロボロ状況になっている。
17年前にとっくにね。

板ガラスの工場で、板ガラスの素材がもうないので、出来てきた板ガラスをまた粉々にして、炉に入れる。
その繰り返しをやっているんだが、炉の火を消すと金がかかるので消せない。板ガラスを作るためでないと言う。

そこで不思議なのは、そのくらい酷いのに、その後17年もよくもっているなと言うことだ。

今回の核実験騒ぎの中で、技術はともかく、金がないんでないかという情報があった。
放射能の漏れもないと言うし。
要は“ふかし”てるんではと言う事なんだな。

オレは気分的に、北朝鮮は、そういう状況になってると半ば信じている。

本気で、核実験やりたいし、ミサイルもぼんぼん飛ばしたいし、戦闘機の編隊組んで格好よくアピールしたいし、大規模な実弾演習もやりたいし、販促グッズ配るような大規模なキャンペーンもやりたいし、ミス人文字女王も選んでモチベーションあげたいし、やりたいことは一杯あるんだよな^^

でも、・・・・金がない(笑)

ダイナマイト集めて、もったいないけど思い切り“無駄に”爆破して、核実験したように見せかける。

でも、誰も驚いてくれない。

“宇宙開発”に参入しても、誰も、気にしないばかりか、笑う。

くそっ!
今度は、どうして脅かしてやろう、こう金さんは考えた。

困ったのは、カミさんだ^^

「あんた、ミサイル発射って、ええ加減にしてよ」と、膏薬をこめかみに貼ったカミさんは言う。
「今ここで、イモ引くわけにはいかんのや。続けてやらんことには、効果薄れるやんか。な、なんとか、ミサイルのでかいの撃てんかな」と金正日。

「金ない、言うとるやないか。そんな、でかいがま口、どこにあるんや」
「しゃあないなあ、ちっこいんでもええわ。何発か、それならでけるやろが」

カミさん、朝鮮そろばんをはじく。←そんなのあるのか?^^
「4発や、それ以上はアカン」
「4発て、そない殺生な」
「何ゆうてけつかんねん。ほたら、やめよか」
「わかった、ほたらそれでええわ。すぐ手配してえな」
「自分でやらんかい、どあほっ!」

金正日、傍らの“糸電話”に手を伸ばして、指示を出す。
「4発や、それ以上はアカン。嫁の許可、でえへんかったわ」

誰が、嫁やねん(笑)
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2009年07月03日

サル山のボスたち


久しぶりにサルちゃんの記事が出て喜んでいたのに、なんか、訳わかんないこと言ってるな。
あ、それは、サルちゃんの特徴だからいいのか。

えー、なになに、なんだって、ふむふむ。
こりゃ、日曜日に電話したのが、酷くプライド傷つけられて腹立ったんだな。
大統領というより、商売熱心な店長みたいだもんな^^

それは分かる。
辛かったろうね^^
いつも、女房の尻尾扱いされてるからね。

「なんでこのオレが、この日焼けした男(byベルルスコーニ)のために、店の手配をしなければならないんだ、クソッ!」
とか思ったんだろうね。

「日曜に働けとは言ってませんよ。それはないですよ。でも、観光客が一杯来るんだから、理屈から言っても、開けても良いことにしましょうよ。逆に、いない時は閉めてもいいよ。しかるべき時に開けて、しかるべき時に閉める。こう申しあげている」

支離滅裂で、なんか、“あそうソーリ”に似てきたような(笑)
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2009年07月02日

満月呪術合戦 in Africa


たかがイギリスのサッカーのことなのに「奇妙な粉末と生卵ばらまく」かと思えば、「放尿する」わ、もう自分たちで何やってるのか分からないんじゃないのかな^^

だって、「変な粉末と生卵の呪い」には、「小便引っかければ、その呪いを消すことが出来る」なんて共通の法則が確立してるとは思われないもの。

確立してれば、「奇妙な粉末と生卵ばらま」いても、「小便引っかけ」られれば、なんの意味なくなるわけだし、それを上回る対抗策を用意しなければなんないでしょうに。

「その手できたか、よしそしたら、ピッチの真ん中に穴掘って猫を埋めろ」
「あ、猫埋めやがった、その気なら、腹にニンニクを詰めたイボイノシシを杭の先に吊せ!」
「この野郎!そこまでやるなら、12歳の獅子座の処女ののど笛を切って、血を啜れ!」
「もはやコレまで。村人全員、集団腹切りだ!」
「あ、最後の手段に出やがったな!コレで、オレたちの勝ちは、永遠に封じられた!」(笑)
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