2008年06月13日

日米バカ合戦


裁判官の質は、どこも同じだな。

アメリカの小説などには、人種差別主義、変態、賄賂まみれの判事などがよく出るが、それは本当ですと宣言したようなもんだ。

日本も、唖然とするバカ判決の裁判官、変態、ストーカー、居眠りと同じようなもんだが、居眠りとストーカーが同じバカ裁判官だというのもつい最近あったな。

まあ、とにかく「牛のペインティングをして四つんばいになっている4人の全裸の女性の画像や、半裸の男性が興奮した家畜と戯れる映像」が「わいせつ」ではなく「風変わりおもしろで」く、「普通のこと」という判事が、アメリカではワイセツ裁判を担当するわけだ。

当然、ワイセツビデオ販売は、無罪判決でなければ、オチがつかんな(笑)

ストーカー裁判で居眠りをした裁判官が、ストーカーをする日本と、どっちが絶望的だろうか。

やっぱ、日本の負けか。

いや、

アメリカ判事<日本の裁判官
アメリカ大統領>日本の総理

ということで、この勝負、ドロー(笑)
posted by kingoraw at 04:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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