2008年06月24日

何しに来たの?

時事通信社が、警察ヘリコプターがカーディフ上空で異常な飛行物体を目撃したというニュースを報じた。

大衆紙サンてのも、これを報じたらしい。

「UFOがブリストル水道上空で数マイルにわたり警察ヘリを追尾した上、ヘリを攻撃した」

「ヘリのパイロットはUFOの攻撃を回避するため機体を急激に傾け、高速で追跡を開始したが、燃料が少なくなったためあきらめ、この間にUFOは飛び去った。ヘリ乗員は飛行物体について「空飛ぶ円盤」の形をしていて、周囲は光が点滅していたと証言したという」

http://news.livedoor.com/article/detail/3694369/

思ったのは、攻撃って言うけど、どんな攻撃だったんだろう?

そして、その最初で最後の攻撃は、失敗に終わったんだよね。

でなきゃ、「UFOの攻撃を回避するため機体を急激に傾け、高速で追跡を開始」なんて格好良いこと出来ないもんな。ブリストル水道におっこってしまってるから^^

しかし、そのUFOもドジだな、まったく。
数マイルも追尾したあげく、攻撃して、外してれば世話ない。
オレが司令官なら、そいつは軍法会議もんだ^^

それでね、もしそのヘリが燃料満タンだったとしよう。
そしたら、追跡でUFOの正体を暴いて、FOに出来たかというと、それも怪しいな。

そもそも、ヘリコプターと競争して負けるUFOと言うのも、どうかと思うぞ。
少なくとも宇宙から来たのではないぞ^^

そんな速度だったら、何万光年とかかってしまうし、本国(本星)帰って報告できないだろ。
銀河帝国のいい笑いものだ(笑)

だから、オレの出した結論。
これは、中国の開発した「空飛ぶ円盤」に間違いない(笑)

攻撃というのも、中国語で「お前の母ちゃん、デベソ」という“口撃”だったんだよ(笑)

そりゃ、かわせるわ(笑)
posted by kingoraw at 04:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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