大衆紙サンてのも、これを報じたらしい。
「UFOがブリストル水道上空で数マイルにわたり警察ヘリを追尾した上、ヘリを攻撃した」
「ヘリのパイロットはUFOの攻撃を回避するため機体を急激に傾け、高速で追跡を開始したが、燃料が少なくなったためあきらめ、この間にUFOは飛び去った。ヘリ乗員は飛行物体について「空飛ぶ円盤」の形をしていて、周囲は光が点滅していたと証言したという」
http://news.livedoor.com/article/detail/3694369/
思ったのは、攻撃って言うけど、どんな攻撃だったんだろう?
そして、その最初で最後の攻撃は、失敗に終わったんだよね。
でなきゃ、「UFOの攻撃を回避するため機体を急激に傾け、高速で追跡を開始」なんて格好良いこと出来ないもんな。ブリストル水道におっこってしまってるから^^
しかし、そのUFOもドジだな、まったく。
数マイルも追尾したあげく、攻撃して、外してれば世話ない。
オレが司令官なら、そいつは軍法会議もんだ^^
それでね、もしそのヘリが燃料満タンだったとしよう。
そしたら、追跡でUFOの正体を暴いて、FOに出来たかというと、それも怪しいな。
そもそも、ヘリコプターと競争して負けるUFOと言うのも、どうかと思うぞ。
少なくとも宇宙から来たのではないぞ^^
そんな速度だったら、何万光年とかかってしまうし、本国(本星)帰って報告できないだろ。
銀河帝国のいい笑いものだ(笑)
だから、オレの出した結論。
これは、中国の開発した「空飛ぶ円盤」に間違いない(笑)
攻撃というのも、中国語で「お前の母ちゃん、デベソ」という“口撃”だったんだよ(笑)
そりゃ、かわせるわ(笑)
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