また休暇かい、サルちゃん。
有休を取るために、サルちゃん、上司(誰や?)に書類を当然のように提出する。
上司「また、休暇かい?サルちゃん。まあ、悪いとはいわないけどさ、大統領になった途端、休んだでしょう。なんか、休暇の方が長いという、まあまあ、悪口だから気にすることないけどさ、そういう、口さがない連中もいることだし、タイミング考えて行動してね。文句は私の方に来るんだから(だから、誰?^^)」
サルコジ「・・・・・・・・・・・・・・・・」
上司「あ、誤解しないでよ。ダメと言ってるわけじゃないんだから。休暇取るのは、我がフランスの輝かしい伝統だから、悪いという訳じゃない。ただ、サルちゃんは、もう、一人の体でないんだから、そのあたり細心の注意がね、分かるでしょ」
サルコジ「・・・・・・・・・・・・・・・・」
上司「えーと、書類はこれね。ハイ、印鑑押しました。確かに、こないだなんか、サルちゃんの嫌いな日本に行って、疲れたもんね。どうだったの日本は?」
サルコジ「・・・・・・・・・・・・・・・・」
上司「まあ、ごめんね。忙しいのに、いろんなこと言ってね。何はともあれ、休暇、楽しんできてね。別荘の上空は飛行禁止にしておくから」
サルコジ「・・・・・・・・・・・・・・・・」
上司「帰るときは、ドア閉めてね」
サルコジ「・・・・・・・・・・・・・・・・」
上司「あ、いいよ、いいよ。開いてる方が涼しくていいやな」
サルコジ、舞台下手より退場^^
上司「スタッフー、酒もってこい!」(笑)
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