どうも、最近はオレの建設的な提案が、続々と採用されつつあるな^^
かつてオレは、アメリカで「水責め」の“体験型”テーマパークを作るように提案をした。
(その記事で、オレはどうも「水責め」と「魔女泳ぎの刑」とをごっちゃにしてるが、まあいい)
ポイントは、テーマパークの成功のためには「体験型」で、なおかつ開館式にブッシュ大統領を呼んで体験させることが、大事だと書いた。
それに比べると、この「アート」は人形が再現するだけというので、やや弱い。
「体験型」でなければダメ。ブッシュに体験させるのではなくてはダメ。
スティーブ・パワーズよ、もっと過激にならなきゃ(笑)
※「水責め」はドイルの短編「革の漏斗」にもあるように「尋問方法」でなく、れっきとした基本的な「拷問」だ。
「魔女泳ぎ」は、水に沈めて浮けば有罪、沈めば無罪という、裁判方法である。
これは、日本でも良くある「無罪」と主張したら、反省してないとして、罪を重くする裁判官と同じ思考方法だね。
バカは、いつの時代も世界共通と言うこと(笑)
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