2008年09月04日

プーチンバカ一代


ブッシュ大統領が、マヌケ面に“進化”していくのと同時に、プーチンは“劇画”化してきているな。

この場合のプーチンの“劇画”化は相当ヤバイよ。

詐欺で捕まった「ジー・コスモス」の「大神源太」風のマッチョになってきているもの(笑)

「爆撃パイロットや柔道家、釣師」をマスコミ相手に誇示する、元大統領・現首相だからね、なんせ。

今回は、プーチンが来るのに、トラの鎖をつなぎ忘れと言う信じられない失態を関係者が犯し、にもかかわらずプーチンが逃げ出したトラを「俊敏かつ果敢」に「麻酔銃」で撃って、しかも倒れたトラに「口づけ」をして「別れを告げた」んだよ^^

キザな山茶花究演ずる「ゴルゴ13」みたい。
金正日みたいに、白馬に乗って現れなかったのが惜しいな(笑)

なんかプーチンは、これからミルコ・クロコップみたいに、K-1に出てくるかもね。

「格闘技の独裁者」なんてリングネームはどうかな。
あるいは「21世紀の暴君」なんて(笑)

あ、笑い事じゃないね。
posted by kingoraw at 04:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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