ブッシュ大統領が、マヌケ面に“進化”していくのと同時に、プーチンは“劇画”化してきているな。
この場合のプーチンの“劇画”化は相当ヤバイよ。
詐欺で捕まった「ジー・コスモス」の「大神源太」風のマッチョになってきているもの(笑)
「爆撃パイロットや柔道家、釣師」をマスコミ相手に誇示する、元大統領・現首相だからね、なんせ。
今回は、プーチンが来るのに、トラの鎖をつなぎ忘れと言う信じられない失態を関係者が犯し、にもかかわらずプーチンが逃げ出したトラを「俊敏かつ果敢」に「麻酔銃」で撃って、しかも倒れたトラに「口づけ」をして「別れを告げた」んだよ^^
キザな山茶花究演ずる「ゴルゴ13」みたい。
金正日みたいに、白馬に乗って現れなかったのが惜しいな(笑)
なんかプーチンは、これからミルコ・クロコップみたいに、K-1に出てくるかもね。
「格闘技の独裁者」なんてリングネームはどうかな。
あるいは「21世紀の暴君」なんて(笑)
あ、笑い事じゃないね。
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