待て待て待て、ちょっと待て。
何か引っかかる。
郵便配達員は、1日どのくらい配達するのか知りたいと思ったが、そういう資料が、なかなかないんだよね。
かろうじて、2002年の「東神戸」の組合の文章に「1人あたり約7〜800ヶ所(1500〜1800通)を配達していることになります」というのがあるから、それを基準に考えてみよう。
フランクフルトの人口は67万、神戸の153万に比べて約半分。
ところが、人口密度では、フランクフルト2657人、神戸2780人とほぼ同じ。(←ここまでは一見科学的^^)
神戸は山が多いとすると、住宅地の密度は厳密には違うかも知れないが、配達のしやすさは、さほど変わりはないと考えても良いだろう。
(というか、もう面倒くさくなったからサラッと行きたいんだ。オレは、学者には成れないね^^)
フーッ!良いよね、もう。
無理して疲れちゃった^^
この郵便配達員、1600通を配達していたわけですよ。(そういうことにしよう)
その中で、1年で2万通、週休2日とすると約240日、1日約82通の廃棄になる。
配達ノルマのたった5%。
あと少しじゃないか。何とか出来なかったのかな?
おじさんは悲しい(笑)
職場の中で、ものが言えない雰囲気があったのかな?
スコットランド人だから、差別されていたのかな?
サービス残業だったのかな?
このニュースを読んで、差別・職場環境・パワハラなどの現代の問題点を、数字の裏付けを提示しながら、鋭くえぐり出すのは、オレぐらいだろうな(笑)
なんか、途中で何が何だか、分からんくなったけどね^^
全て、酒が悪い(笑)
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