これは典型的な“よく分からんニュース”だ。
まず、聞きたいのは、そもそもアイスランドでは高額紙幣に“21世紀最初の暴君”プーチンの肖像を使っていたの?
これがはっきりしないと、その後の展開が読めない。
まず、プーチンの肖像を、もとから使っていたのなら、なぜなの?
これは、日本が10万円札を作って、その肖像に“水責めブッシュ”を使うようなもんじゃないの。
そんな札ならオレは、たくさんくれると言ってもいらない^^
金で魂は売れない(笑)
じゃあ、今度は、もし、もとからプーチンの肖像使ってなかったとしたら、「アイスランド」の民たちよ、視力は大丈夫か。
余は心配だぞ。
それはもはや偽札とも言えず、単なるオモチャの「子供銀行券」と同じになってしまうんだが。
そんな、冗談みたいな“偽札”が出回ってるなんて、そりゃ金融機関が打撃を被るのは仕方ないと言われるぞ(笑)
プーチンの肖像使っていても、使わなくても、結果は残念なことになるな。
悪いのはプーチンかな(笑)
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どちらかといえば観光地の土産物屋にある「一億円札」ののりなのですが、果たして犯罪になるのでしょうか?