見事に、浅い取材だな。
同志社大学大学院浜矩子先生は「国民が問題解決に向けて真剣に考えているとは思えません」と“仰って”ます。
いけませんよ、高齢者の方々。
なぜ真剣に考えないんですか・・・・・って、ふざけんじゃない!
それは国民が考えるのではなく「国家」が考える事ではないのかよ!
浜矩子先生の真意が奈辺にあるのかは知らないが、国民が考えてないとはよく言ったもんだ。チョーむかつきますね(あ、今はギガね^^)
高齢者が増え続けて、出生率が減少しているのも国民の責任かい!
“政治”があれで“学問”がこれでは、浮かばれないのは、黙々と働いて、戦後国家を復興させた“後期高齢者”じゃないか。
高齢者が30%になったら、それがどうした。
それで滅びる国なら、滅びたらいいじゃないか。
ただ、バカどものせいで滅びるわけにはいかないんだよ。
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まあこの程度の大学の先生や、あの程度の政治家や役人とか、書き出したら止まらなくなりそうだし、滅びる可能性さえ、まんざらではなくなってきた。バカどものせいで。
ど〜する?。
とりあえず、焼き鳥でもど〜か?。