2008年11月23日

学問の貌をしたバカ


見事に、浅い取材だな。

同志社大学大学院浜矩子先生は「国民が問題解決に向けて真剣に考えているとは思えません」と“仰って”ます。

いけませんよ、高齢者の方々。
なぜ真剣に考えないんですか・・・・・って、ふざけんじゃない!
それは国民が考えるのではなく「国家」が考える事ではないのかよ!

浜矩子先生の真意が奈辺にあるのかは知らないが、国民が考えてないとはよく言ったもんだ。チョーむかつきますね(あ、今はギガね^^)

高齢者が増え続けて、出生率が減少しているのも国民の責任かい!

“政治”があれで“学問”がこれでは、浮かばれないのは、黙々と働いて、戦後国家を復興させた“後期高齢者”じゃないか。

高齢者が30%になったら、それがどうした。
それで滅びる国なら、滅びたらいいじゃないか。

ただ、バカどものせいで滅びるわけにはいかないんだよ。
posted by kingoraw at 03:00| Comment(2) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
見事に、アツクなってるな。

まあこの程度の大学の先生や、あの程度の政治家や役人とか、書き出したら止まらなくなりそうだし、滅びる可能性さえ、まんざらではなくなってきた。バカどものせいで。

ど〜する?。


とりあえず、焼き鳥でもど〜か?。

Posted by senbei at 2008年11月23日 08:01
長生きしてどこが悪い
Posted by 山添毅 at 2009年01月01日 14:32
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