2011年11月26日

グリーンドアの向こうに


オレがスペイン王室広報の責任者だったら、これを発表したヤツをすぐに降格・左遷、できれば処刑したいな^^

なぜか?

国王は「ドアノブにぶつかった」とされるが、いいですか、眼とドアノブがぶつかると言う状況をイメージして欲しい。

ドアノブというのは、たいていの場合ドアの高さの真ん中辺にある。

あたり前だが、ドアの天辺にドアノブがあったら、子供やチビや小人プロレスラーにはドアが開けられないことになる。

また、ドアの一番下にあったら、いちいちかがみ込まなければドアが開けられない。
ミニスカートの女性、女装男子、裸の間男なんかはかなり困ったことになる。

だから、眼とドアノブがぶつかると云うのは、このカルロス1世が中腰になって、眼をドアノブの側に近づけていたことを意味する。

さあ、イメージできましたか。

これは専門用語で「デバガメポジション」といいますよ^^

ここはオレは専門家として言い切っていいと思いますね。←なんの専門家や!

カルロス1世は覗き野郎だ(笑)
posted by kingoraw at 20:16| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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