2008年05月12日
恐怖は同じ
こりゃすごい。
確かに立派な「テーマ」だな。「恐怖」しかも「参加型」!^^
この参加型というのがいいやね。
中国も、ディズニーなんて真似しないで、この手のテーマパーク作ったらいいよ。
なんせ4000年の歴史があるんだ。
秦の始皇帝から始まって現代まで。
纏足体験教室。足をぐるぐる巻にして3時間放置する。じわじわ恐怖がしみ出してくる。
小さな檻に手足を縮めて閉じ込められて3時間。怖いね、こりゃ。
イタリアもやろう。ローマ帝国の恐怖テーマ。
青銅製の牛の中に閉じ込めて3時間。少しずつ熱していけば効果的^^
自分の叫び声をお土産にする。
フランスも、フランス革命だ。
ギロチンに首を乗せて3時間。首が切り落とされる音を聞かせる^^
記念写真も撮ってくれる。
ドイツは、現代ナチスはシャレにならないから、宗教裁判のテーマでやる^^
スペインと競合するかな。
ま、鉄の処女やポーが書いた恐怖の振り子あたりで棲み分けてもらう。
アメリカだって負けてはいない。ニューイングランドあたりに、水責めテーマのパークを作る。
参加型だから、自ら水に沈められて浮くかどうか経験してもらう訳だ。
ポップコーンや、ホットドッグなど食べながら、楽しさいっぱいだ^^
ブッシュを名誉館長にして、開館式の時、ブッシュに最初に体験してもらう(笑)
日本も処刑のテーマパーク。
杭に高々と縛り上げられ、脇腹を槍で突いてもらう。ちょっと血が出る(笑)
和服に着替えて、駿河問いや石抱きも経験していただきます。
木馬責めもあるよって、なんだ単なるSM風俗になっちゃうね。
もうすでにあるのか(笑)
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