よっしゃ!
旅行代理店には、そのホテルの宿泊客が、何とか人(なんでもいいから適当に入れて)が、多いか少ないか開示する義務があるんだな。
それに、日本語のパンフにあるホテルは日本語の案内を受けられるべきなんだな。
オレも訴えようっと。
以前、パリに行ったとき、まったく日本語が通じなくてビックリしたことがあった^^
あれだけたくさん人がいるのに、日本語まったく通じないんだぜ、信じられるか?
地下鉄で、オレに話しかけてきた、小学生くらいの可愛らしい姉と弟は、オレになんとフランス語で話しかけてきたんだぜ。ルーブル美術館はどこだって。
舐められたもんだぜ、なぜ、君たちは日本語を話さないんだと説教すれば良かったな^^
あ、ホテルの中のことね。
さすがに、えらそうな大英帝国の人たちでも、街中までは規制しないのね。
でも、ホテルの中でも日本語通じなくて、一緒に行ったバカは、売春婦にぼられてみたいだぜ。それはどうしてくれるの?
オレとしては、そいつから思いっきりぼったくってもらって構わなかったけど(笑)
日本人の恥だから。
この英国人は「人種差別主義者」ではないので、ホテルにスペイン人やフランス人がいても気にならないそうだ。
でも、日本人はダメそうだな、どうも。
このアングロサクソンについて行くのは、あのバカ(元外交官)だけにして欲しい。
とりあえずオレは、ハンコもって代理店を訴えよう(笑)
※どうでもいいが、外交官ってどうしてああバカばかりなんだろ。
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